2020.08.06更新
パソコン、タブレット、スマートフォンなどの情報通信機器を通して、患者さんの診察や診断結果の伝達などを、リアルタイムに行うことです。患者さんは自宅から出ずに診療を受けられるので、他の患者さんからの二次感染リスクを抑えたり、病院が遠方の方や病院へ行くことが困難な方でも無理なく診察を受けることができます。
新型コロナウイルスが終息するまでの時限措置ですが、初診でもオンライン診療が可能になりました。より安全にオンライン診療が受けられる仕組みづくりが進んでいます。
オンライン診療を行う際は、先生と患者さんで必要なものが異なってくると思います。
先生は、主にパソコンを使用して診療するので、「WEBカメラ」「ヘッドセット」「マイク」などの周辺機器が必要になるでしょう。患者さんは、主にスマートフォンやタブレットで受診しますので、「スタンド」「デスク」などが必要になるでしょう。本ページでは、先生・患者さん両方に向けたおすすめグッズをご紹介します。


菌の増殖を抑える抗菌仕様のアクセサリー。医療現場におすすめのアイテムです。
パソコンにカメラがついていない場合や、パソコン内蔵カメラの画質が不満な場合はこちら!
ヘッドセットを使うことで自分の話し声をくっきり届け、相手の声も聴きやすくなります。
ヘッドセットの定位置をつくることで、急な通話にも対応!ヘッドセットの変形も防げます。
自分の話し声をくっきり伝えて、周囲の雑音が入るのを防ぎます。
タブレットを見やすい場所に設置!患者さんの顔が見やすくなり、WEB通話に便利なスタンドです。
スマホを使ったWEB通話に!手で持たなくてよいので、長時間の通話も疲れにくくなります。
タブレットを見やすい場所に設置!ベッドに寝転んだまま使えるタイプもチョイスしました。
起き上がることが困難な方のWEB通話に便利な、ベッド対応デスクをご紹介。
ベッド脇に設置すれば、WEB通話用のタブレットや飲み物などを置けて便利です。
膝上でノートパソコンを操作できます。ソファーで診療が受けられます。
スマホ・タブレットの充電に使用するケーブルです。ケーブルを選ばない3in1がオススメです。
一家に一台は必需品のモバイルバッテリー。もしもの時にも安心です。
通話・音楽もどちらも使える、便利なイヤホンです。
個人情報はシュレッダーで細断して捨てましょう。

gerorin_house
スタイリッシュなデザインと使いやすさを兼ね備え、デスクやベッドサイドに

utaaaaaaaak
座り心地がよい!硬さがちょうど良くて座りやすい。

Kento Mizuno
剛性がしっかりしており、スタイリッシュなマットブラックの仕上げとともに

りうちゃん
パソコンのキー操作が足でもできるって、知ってた!?Vの表情登録まじで便

けすけ
実際に座ってみた第一印象は、「シンプルだけどちょうどいい」という感覚で

eno_mamalife
このシュレッダーは50dbの超静音なので家族がいても夜中でも気兼ねなく

sakurakoha
これひとつでお出かけ完結!防水・防塵で大切なアイテムを守ってくれてスマ

a.tanaka9713
脅威の差し込み量×タワー型タップ。これ一つでこれだけの差し込み口がある