15時までのご注文で当日出荷|残予算の消化にいかがでしょうか?
請求書払い・電話・AIチャット案内

マウスの商品「サンワダイレクト本店」

ranking

初めてのお客様へ。 新規会員はこちら
お届けする都道府県を設定する。(現在は東京都)[変更お支払い方法について

すべてのカテゴリ
  1. TOP
  2. 選び方ガイド

マウスの選び方

[マウスの選び方]

■マウスの選び方を調べる

読み取り方式 ワイヤレスと有線 2.4GHzワイヤレス
Bluetooth エルゴノミクス カウント数
マウスFAQ    

■商品を探す

無線マウス
有線マウス
トラックボール
オススメマウス

Point1 読み取り方式の違い

マウスの読み取り方式には、レーザー式と光学式、ブルーLED式の3タイプがあります。

1. レーザー式マウス
レーザー式マウスは、解像度・感度・読取り精度などが強化されているので、光沢のある白いデスクやプラスチックの下敷き、不透明なガラスの上など光学式マウスが苦手な場所でも安定した動作が可能です。

有線 レーザーマウスはこちら ワイヤレス レーザーマウスはこちら

2. 光学式マウス
今までの光学式マウスは、光沢のある素材の上では認識能力が落ちるので思うように動作しないことがありました。 しかし最近では読み取り精度が上がったMRレンズ、またはMR-Sレンズを搭載した光学式マウスも登場しており、 レーザー式マウスに匹敵するようなものも登場しています。また価格も比較的安価になっています。

有線 光学マウスはこちら ワイヤレス 光学マウスはこちら

3. ブルーLEDマウス
ブルーLEDマウスは、光学式マウスと比べて波長が短く、空気中の分子にぶつかりやすい為、反射率・拡散率が高く、わずかなホコリや凹凸を照らし出すことが可能です。 布の上や真っ白な紙・デスクの上でも動作可能です。

有線 ブルーLEDマウスはこちら ワイヤレス ブルーLEDマウスはこちら

性能比較表

読み取り方式の違い


Point2 ワイヤレスマウスと有線マウス

1. ワイヤレスマウス
ワイヤレスマウスは、パソコン本体に受信機を接続してそれとマウスを電波で接続するタイプです。ケーブルがないので自由自在に動かせるのが最大の特長です。 ただし、マウス本体内に乾電池を搭載する必要があり、電池が切れた場合操作不能になってしまいます。またマウスの重量も増えます。

ワイヤレスマウスはこちら

2. 有線マウス
有線マウスはマウスとパソコン本体をケーブルで結ぶタイプです。軽量で作業場所の環境に関わらず安定した動作が可能です。

有線マウスはこちら

Point3 2.4GHzワイヤレスとは

日本では出力10mW以下であれば無線の免許が不要です。そういう微弱な出力の電磁波を利用・発信する機器が自由に無線通信をするためのものとして、 2.4GHz帯を開放しています。2.4GHz帯を利用したワイヤレスマウスは従来の27MHz帯を利用したものと比べ、通信距離が長くても安定した動作を得られます。 一般的には、最大10m程度までの通信が可能です。

2.4GHzワイヤレス電波障害に強い2.4GHz帯を使v用。安定した通信が可能

Point4 Bluetoothマウスとは

「Bluetooth」は、携帯電話やPDAなどの携帯情報端末向けの無線通信規格として策定されました。2.4GHz帯を利用し、半径10m以内ならば機器の間に障害物があっても安定した通信を行えます。 最近ではノートPCの標準装備として搭載されることも多くなりました。
Bluetooth内蔵のパソコンであれば受信機がなくてもマウスとパソコンを接続することができます。持ち運び時に受信機を紛失する事がない、受信機がないのでかさばらないというメリットがあります。

Bluetoothマウスはこちら

BluetoothBluetooth内蔵のパソコンとレシーバー無しで通信が可能

Point5 エルゴノミクスデザインとは

エルゴノミクスとは「人間工学」ともいい、「人間にとっての使いやすさ」という観点から機械などの構造を研究する学問のことです。

エルゴノミクスデザインのマウスは人間の手の形や動きなどから考えられたデザインなので、手にフィット感があり、マウス操作による腱鞘炎も未然に防ぎ、もしくは手の負担を軽減するよう研究され開発されています。

サンワサプライでは、持ちやすく長時間使用しても疲れにくいマウスなどのエルゴノミクスを取り入れたデザインの製品を多数取りそろえております。

エルゴノミクスマウスのおすすめ製品はこちら

マウス腱鞘炎って知ってますか?

Point7 カウント数について

マウスを操作して画面上のポインタを動かすとき、そのポインタを動かす速度を「カウント」と呼びます。この数字が大きいほどポインタの動く速度は上がります。

しかし、カウント数が高ければ高性能なマウスなのかというと一概にはいえません。用途に応じた適切な速度が要求されるからです。 たとえばグラフィックデザインのために使用する場合、ポインタの速度が上がるとかえって操作しにくい場合があります。 このようなときは400カウントなどの低カウント数のものが適しています。反対に大きな画面で表計算ソフトを扱う事務関係の仕事であれば800〜1,600カウントなどの高カウント数のものが力を発揮します。

用途に応じたカウントで操作できるよう、マウスクリックのみで設定を切り替えることができるマウスもあります。

カウント数は用途に応じて適切な速度が異なります。

カウント数が違うと…

マウスの移動距離が同じでもカウント数が違えばカーソルの移動距離が変わってきます。

■マウスFAQ

ここでは、知っておくと便利なマウスの基本知識を質問形式でご紹介しています。

素朴な質問編

ホイールつきマウスは何ができるの?
ホイールを回したりクリックすることで様々なアプリケーションで簡単に画面移動(スクロール)できるインターネットを見るときの必須アイテムです。それ以外にもたくさん立ち上がっているアプリケーションをワンタッチで切替えたり、画面ズームしたりできます。
  クイックスクロール
  ホイールを回してスクロール!
  ボタン1つで超簡単!
  ホイールを左右に倒して左右スクロールが可能なマウスもあります。
 
  オートスクロール
  ホイールを押して、タテヨコ自由自在に画面をスクロール!
  Microsoft IntelliMouse互換のアプリケーションで動作可能です。
  画面の拡大・縮小
  「Ctrl」キーを押しながら、ホイールを回して拡大・縮小。
  専用ドライバでボタンの割付けも可能
ワイヤレスマウスって何?
通常のマウスでは、コンピュータの本体とマウスをケーブルで接続しています。ワイヤレスマウスは、コンピュータ本体と受信機をケーブルで接続して、この受信機とマウスを電波や赤外線でケーブルレスで通信できるマウスです。

なんと言ってもコードがないから絡まず邪魔にならないのが魅力です。
特に2.4GHz周波数帯を使用したワイヤレスマウスは、従来の27MHz帯のものと比較して大幅に安定性や動作範囲がアップ。スムーズな操作が可能です。
光学式・ブルーLED方式・レーザー方式・ボール式どう違うの?
光学式は机やマウスパッドなどの模様を画像として読取って、その移動距離を計算する方式です。汚れを気にする必要もなく、軽く動かせるので疲れにくいというのも利点です。ただし、光で模様を読取るので反射する素材や編み目などの規則正しいパターンでは誤動作する可能性もありますので気をつけてください。

ブルーLED方式は赤色の光学式より感度の高い青色LEDを搭載しており、高い読取り性能を実現。光沢感のあるデスク面でもスムーズな操作感を実現します。

レーザー方式では高精度で読取るため、光学式の苦手な光沢面などでもスムーズに使用できます。 レーザー方式の場合、光学式と違い裏面センサーが発光しません。センサーの違いで操作感覚も違うので自分にあったものを選んでください。

ボール式は机の上やマウスパッドの上をボールが転がって、そのボールの回転を読取って方向や距離を読取る方式です。ボールの接触する面が凸凹していたりツルツル滑ったりしてうまく転がらなかったり、汚れがたまったりすると、うまく操作できません。細かく正確な操作を必要とする人にはこちらを好む方が多いのも事実です。
多ボタンマウスは何ができるの?
1. インターネットエクスプローラで第4ボタンや第5ボタンに戻る・進むが割当てられます。
2. 専用ドライバソフトにより、第4ボタンや第5ボタンにお好みの機能を割当てることが可能です。(ドライバソフトにより、割当てできる機能は異なります)
トラックボールの利点は?
マウスの場合、マウス自体を動かしカーソルを操作します。その為、マウスを動かせるスペースが必要になりますが、トラックボールの場合、搭載されているボールを動かしカーソルを操作する為、トラックボールを置けるスペースがあれば操作することができます。
また、マウスに比べ小さな動作でカーソルを操作することができます。
ペンマウスで画面上に描画できない。
ペンマウスは基本的にマウスと同じ機能しか持っていません。
ペンマウスについては製品付属のアプリケーションでエクセルやワード、画面上への描画が可能です。

トラブルシューティング編

光学式マウスを使用していると、カーソルが飛ぶ。
光学式マウスは、裏面の光学センサーで模様を読取って動きを検出しています。その為、光を反射するようなガラス面や透明なデスクマットなどの上ではうまく読み取れません。
試しに新聞紙の上でマウスを動かしてみてください。スムーズに動くはずです。
それでも状況が変わらないようであれば、弊社製の光学式マウス対応マウスパッドをご使用になることをおすすめします。
電波式ワイヤレスマウスの電波が届きにくい。距離を離すと動かなくなる。
電波の特性により、環境によってはうまく動作しない場合があります。
1. 電波が反射する場合。
電波は金属にぶつかると反射します。そのため、スチール製のデスクなどでは電波が届きにくくなることがあります。そういった場合にはレシーバーを机の天板から垂直方向に持ち上げてください。角度をつけることで天板の影響を減らすことができます。
2. ノイズ等に影響を受ける場合。
ディスプレイの周りなどはかなりのノイズが発生しています。その為電波が妨害されてしまうことがあります。レシーバーをノイズの発生源から離すなどの措置を行ってください。
3. レシーバーとマウスの距離を調整してみてください。レシーバーとマウスの距離は、0.2m〜1mの間でご使用ください。
4. 他のワイヤレスマウスと混信している場合がありますので、ID番号の設定をやり直してみてください。いずれの場合にせよ、電波の特性上その位置関係でうまく動作しないことが考えられますので、設置場所を考慮してください。
ノートパソコンでPS/2マウスがうまく動作しない。
ノートパソコンでお使いの場合には、スクロール付きマウスはすべて、また、2ボタンマウスでも、本体機種によっては内蔵のポインティングデバイス(タッチパッドなど)を動かないように設定する必要があります。
1. 外付けPS/2マウスをつけると自動的に内蔵が切り離されるもの。
2. BIOSセットアップあるいは本体のユーティリティソフトで切り離すもの。方法は本体によって異なります。
光学式マウスが本体の電源切断後も光ったままになっている。
キーボードウェイクアップや、マウスウェイクアップなどと呼ばれるキーボードやマウスを操作することで本体の電源をコントロールできる機能をもったパソコンでは、常に待機電流が流れています。この機能をOFFにすることで光らなくなります。
通常は、BIOSやマザーボードの設定が必要ですので、詳細は本体の取扱説明書をご覧ください。
また、液晶ディスプレイなどに搭載されているUSBハブに接続した場合、パソコン本体の電源を切っても光ったままの状態になる場合があります。この場合は、液晶ディスプレイの電源も切断してください。

使用上の注意編

充電式ワイヤレスマウスの注意点は
1. 充電式マウスはご購入後、必ず一定時間の充電を行ってください。時間については製品に付属の取扱説明書をご覧ください。
2. 指定外の充電方法および指定外の電池のご使用はおやめください。
3. 充電池の廃棄についてはお住まいの地域の条例に従ってください。
Mac OS対応マウスの注意点は?
1. Mac OS/Windows両対応のマウスをWindowsとMacで使用してもOSの仕様の違いにより、カーソルの移動速度が異なります。
2. コンピュータのスリープ復帰がマウスからできない場合があります。
3. Mac OS 9でMac OS 9対応スクロール機能付きマウスをご利用になる場合はドライバのインストールが必要です。
4. Mac OS X(10.2以降)でスクロール機能付きマウスをご利用になる場合、OS標準ドライバでスクロール可能なアプリケーションでのみスクロール可能です。またホイールボタン押下げによる動作はアプリケーションによってはサポートされていません。
ワイヤレスマウスの注意点は?
1. ご使用の前に電池のセットと必要に応じてID設定を行ってください。必ず取扱説明書を読んだ上でご使用ください。
2. 付属の電池はテスト用になりますので、なるべく新品の電池をご用意ください。
3. ワイヤレスマウスはパソコンの電源が落ちている場合でも電池が消耗します。電源スイッチがある機種は電源をOFFにしていただくと電池の消耗が抑えられます。
4. ご利用の環境によってはうまく動作しない場合があります。
スクロール機能付きマウスのドライバソフトの注意点は?
1. 他のマウスのドライバソフトがインストールされている場合は必ず削除(アンインストール)してからインストールしてください。
2. ノートパソコンではタッチパッドドライバがインストールされている場合が多いため、ドライバソフトをインストールされる際は取扱説明書に従い、タッチパッドドライバを削除していただくか、無効にしてください。
3. ドライバソフトをインストールされなくてもマウスの基本機能は動作します。
4. ノートパソコンはモバイル用途で使用する場合が多いため、タッチパッドドライバを削除されてしまうと、使い勝手が悪くなってしまいます。モバイル用途でノートパソコンを多用される方は弊社マウス用ドライバソフトはインストールしないでください。
5. ドライバソフトをインストールする際にマウスが接続されていないと、ドライバソフトがマウスに適用されない場合がありますので、インストールする場合にはマウスをパソコンに接続された状態で行なってください。
USB・PS/2コンボアダプタの注意点は?
1. USB・PS/2コンボアダプタは、対応しているマウス以外ではご使用になれません。他のマウスのアダプタを使用したり、他のマウス用に転用しないでください。
2. USB・PS/2コンボアダプタを使用し、パソコンのPS/2マウスポートに接続してご使用されている場合、パソコンの電源がONの状態でマウスの抜き差しは絶対に行なわないでください。パソコンの故障の原因になります。(USB接続の際は問題ありません)
3. USB・PS/2コンボアダプタを使用し、PS/2接続でドライバソフトをインストールされてマウスをご使用になられている状態から、USB接続に変更する場合にはドライバソフトの削除(アンインストール)と再インストールが必要になります。
使用アプリケーションの注意点は?
1. Lotus Notesではスクロール機能がご使用になれません。
2. Adobe Illustratorではスクロール機能がご使用になれません。
3. 各種CADソフトではホイールを回してもスクロールではなく、ズーム機能になる場合があります。ズーム機能で使いたい場合はドライバを無効あるいはアンインストールする必要があります。アプリケーション側の仕様ですので詳しくはアプリケーションの取扱説明書をご覧ください。
4. アプリケーションによっては独自にマウスの制御を行なっており、マウスドライバで設定した動作が反映されない場合があります。
USBマウスの注意点は?
1. Windows Me・98SE・98のパソコンでUSBマウスをご利用になられる場合、初回接続時に新しいハードウェアの追加ウィザードが起動し、ウィザードを操作しなければなりません。正常に動作するキーボードもしくはマウスがパソコンに接続された状態で接続してください。
2. Windows Me・98SE・98のパソコンでUSBマウスを接続し、新しいハードウェアの追加ウィザードでWindowsのCD-ROMを要求される場合があります。CD-ROMをお持ちであればパソコンにセットしてください。パソコンによっては特定のフォルダ(c:\windows\options\cabsなど)に格納されている場合がありますので、そのフォルダを指定してください。
3. Windows 7・Vista・XP・2000やMac OS X 10.2以降のパソコンにUSBマウスを接続した場合は自動的に標準マウスドライバがインストールされ、マウスの基本機能は動作するようになります。
Bluetoothマウスの注意点は?
1. Bluetoothアダプタが内蔵されているパソコンでご利用いただけます。また、Bluetoothアダプタが内蔵されていないパソコンでは別途アダプタをご用意していただくことでご利用いただけます。
2. Bluetoothマウスをご利用する際はBluetoothアダプタとペアリングが必要です。ペアリング方法はBluetoothアダプタによって異なります。(弊社製Bluetoothマウスの取扱説明書には各種Bluetoothアダプタとのペアリング方法が記載されております)
3. 他のBluetooth搭載パソコン等で使用する場合には再度ペアリングが必要になります。
PS/2マウスを使うときの注意点は?
1. パソコンの電源がONの状態でマウスの抜き差しは絶対に行なわないでください。パソコンの故障の原因になります。
2. ノートパソコンでPS/2マウスをご利用になられる場合、搭載されているタッチパッド(内部PS/2接続)とハードウェアの競合が起こり動作しない場合があります。パソコンの機種によってはタッチパッドを停止させる必要があります。方法としては、
・マウスをPS/2接続すると自動的にタッチパッドが停止する
・パソコンのBIOSセットアップあるいはユーティリティソフトで停止する
があり、パソコンによって異なりますが、Windows 95/NT4.0といったUSBをサポートしないOS以外をご利用の場合はUSB接続のマウスをご利用をお勧めします。
3. PS/2マウスポートとPS/2キーボードポートは全く同じ形状ですので、パソコンの取扱説明書をご覧いただき、正しく接続してください。

故障かなと思ったとき編

ボール式マウスで動作が鈍くなった。
環境にもよりますが1ヶ月〜3ヶ月に1度は必ずボールと内部のローラーをクリーニングしてください。
光学式マウスで裏側が点灯したままで、点滅せず、動作しない。
1.ワイヤレスマウスの場合、乾電池・充電池の消耗が考えられます。新品の電池へ交換・充電を行なってください。
2.ケーブル式マウスの場合、ケーブルを強く引っ張ったり、落下などの激しい衝撃が加わった際にケーブルの断線やマウス内部の破損が発生している可能性があります。お買い求めいただいた販売店にてご相談ください。
3.光学式マウスでもレーザー方式のマウスの場合、センサーは点灯しません。
ワイヤレスマウスがある日突然動かなくなった。
1. ID設定が必要な場合、ID設定をやり直してください。
2. 電池の交換、充電を行ってみてください。
3. ワイヤレスマウスの場合、使用環境に大きく左右される場合があります。使用環境を変更された場合は元の環境に戻してお試しいただくか、マウスとレシーバー間の距離を短くしてお試しください。

マウス共通注意事項

  • ※1:多くのノートパソコンには内蔵ポインティングデバイス用のユーティリティがインストールされています。製品添付のドライバは競合しますので、取り除いてご使用ください。また、PS/2接続の場合は内蔵ポインティングデバイスとの併用はできません。切り離しできない場合には、USB接続してください。
  • ※2:Mac OS Xは、標準インストールされているSafari、Mail、テキストエディット及びFinderなど、OS標準ドライバでスクロール可能なアプリケーションでのみスクロール可能です。ホイールボタン押下げによる動作はサポートしません。Mac OS 8.6〜9.2.2でご使用の際は、弊社ソフトダウンロードページよりドライバをダウンロードしてください。
  • ※3:Mac OS Xは、OS標準ドライバでスクロール可能なアプリケーション(標準インストールされているSafari、Mail、テキストエディット及びFinderなど)でのみスクロール可能です。また、ホイールボタン押下げによる動作はサポートしません。
  • ※4:IntelliMouse機能(Office 97など)を持たないアプリケーションでは、スクロール機能をご使用になれない場合があります。
  • ※5:IntelliMouse機能(Office 97など)を持たないアプリケーションでスクロール機能をご使用になる場合は、弊社ソフトダウンロードページよりドライバをダウンロードしてください。
  • ※6:一日8時間のパソコン作業で、マウス操作を25%行った場合。
  • ※7:時間については、アルカリ乾電池使用時です。環境(温度・電池性能)によって異なります。
  • ※8:機種により対応できないものもあります。
  • ※9:パソコン本体にPS/2マウスポートを持つ機種(USBキーボードのPS/2マウスポートに接続した場合は、正常に動作しませんので、パソコン本体のPS/2マウスポートに接続してください)

ページトップへ戻る

FAX注文承ります

電話・FAXでの注文承ります。
詳細はこちら >>

2019 3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
2019 4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

の日が定休日です。
営業時間 9:00〜18:00

ご注文は年中無休でお受けしております。
商品発送は土日祝日も一部商品に限り発送しております。
メール返信は営業日のみとなります。

"-->